hyggeの家づくり



安心でき、快適で、長く住み続けられること。
そのために断熱・気密・耐震・防露・手入ができる素材・換気空調を
住まいの基本としてご提案しています。

性能数値
UA値=0.26W/㎡K以下(性能等級7)、C値=0.2㎠/㎡以下、許容応力度計算による耐震等級3

性能数値は競うためではなく、暑さ寒さや湿度、地震や光熱費、維持管理などの不安を減らし
日々の暮らしが穏やかになる土台と考えています。
また高性能住宅は設計(図)上の数値だけでは完成しません。
構造のバランスをみること、断熱材の入れ方、気密処理や結露対策、
換気経路や方法、空調の考え方まで、現場で正しく施工されてはじめて計画と暮らしがつながります。
見えなくなる部分が大切な理由です。

自然素材は経年変化とともに、手を入れて使い続けられ、無垢材は廃盤になりません。
多くの自然素材は環境への負担も少ない建材で、暮らしの記憶が残っていく価値もあります。
自然素材や無垢材を使った建築は職人さん方が手をかける部分が増えますが、
だからこそ唯一無二の仕上がりが生まれます。

住まいの魅力や暮らしの心地よさは建物だけで決まりません。
家具やカーテン、照明(計画)、外構などを含めて
hyggeでは性能や素材だけではなく、暮らしの場として空間全体をみていきます。

換気や空気の動き、空調のことを想定すると
パッシブデザインを取り入れることも結びつきます。
夏に冷房の負荷を減らすためには日射を遮るために庇(ひさし)を設けたり、
窓の外に遮蔽部材が考えたり、不要な窓は減らします。
また冬に少しでも太陽光の熱を利用したい場合は
空間の居心地を考えながら南面の窓を大きくしていくこともあります。
空気の通り道を考えながら、同時に日光の通り道と考えられます。
パッシブデザインは受動的であり、自然エネルギーの活用だけでなく
調節も必要になりますのでバランスをみて取り入れています。

目に見えるものと見えないもの。
その両方を丁寧につくることから
かけがえのない暮らしになると考えています。

安心でき、快適で、長く住み続けられること。
そのために断熱・気密・耐震・防露・手を入れられる素材・換気空調を
住まいの基本として整えます。

性能数値
UA値=0.26W/㎡K以下(性能等級7)、C値=0.2㎠/㎡以下、許容応力度計算による耐震等級3

性能数値は競うためではなく、暑さ寒さや湿度、地震や光熱費、維持管理の不安を減らし
日々の暮らしを穏やかにする土台となります。
また高性能住宅は設計(図)上の数値だけでは完成しません。
構造のバランスをみること、断熱材の入れ方、気密処理と結露対策、
換気経路や空調の考え方まで、現場で正しく施工されてはじめて暮らしにつながります。
見えなくなる部分が大切な理由です。

自然素材は経年変化とともに、手を入れて使い続けられ、無垢材は廃盤になりません。
多くの自然素材は環境への負担も少ない建材で、暮らしの記憶が残っていく価値もあります。
自然素材や無垢材を使った建築は職人さん方が手をかける部分が増えますが、
だからこそ唯一無二の仕上がりが生まれます。

住まいの魅力や暮らしの心地よさは建物だけで決まりません。
家具やカーテン、照明(計画)、外構などを含めて日々の過ごし方は変わります。
hyggeでは性能や素材だけではなく、暮らしの場として空間全体を整えます。

換気や空気の動き、空調のことを想定すると
パッシブデザインを取り入れることも結びつきます。
夏に冷房の負荷を減らすためには日射を遮るために庇(ひさし)を設けたり、
窓の外に遮蔽部材が考えたり、不要な窓は減らします。
また冬に少しでも太陽光の熱を利用したい場合は
空間の居心地を考えながら南面の窓を大きくしていくこともあります。
空気の通り道を考えながら、同時に日光の通り道と考えられます。
パッシブデザインは受動的であり、自然エネルギーの活用だけでなく
調節も必要になりますのでバランスをみて取り入れています。

目に見えるものと見えないもの。
その両方を丁寧につくることから
かけがえのない暮らしになると考えています。